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小学生の絵を米袋に パッケージ新たに直販

品種ごと異なるパッケージで食べ比べにもおすすめの写真
品種ごと異なるパッケージで食べ比べにもおすすめ

 岡山東統括本部はJA共済の地域貢献活動の一環で、地元産米に親しみを持ってもらい米の消費拡大につなげようと、直売所で販売している米袋のパッケージを1月から新しくしました。

 パッケージは地元小学生が描いたもので、今年度の第45回「ごはん・お米とわたし」図画コンクールの応募作品。「きぬむすめ」「コシヒカリ」「ヒノヒカリ」「朝日」の5㎏入り玄米です。今年度から牡蠣殻を肥料に使った「里海米」も取り扱っています。直売所、百菜市場和気店・アグリびぜんで販売し、購入者には店内で精米のサービスをしています。 ※数に限りがあります。

お米の写真
管内のお米
 岡山県は「晴れの国」と呼ばれるほど晴れの日が多く、瀬戸内の穏やかな気候にも恵まれ、昔から米作りが盛んです。
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